南クリニックの豊胸術・バストの美容整形・美容外科について
完全オリジナルのバッグプロテーゼを使用した豊胸術から、最新高生着率の幹細胞・WPRPF併用脂肪注入やエンドプラストを使用した豊胸術まで、様々な方法を網羅しております。また、従来の乳房の縮小術や吊り上げ術から、プラズマリポを使用した方法もご紹介。さらに、陥没乳頭や乳頭縮小にも対応します。
、術後、バッグ挿入による施術のように固定等が必要ですか?更に3人の授乳でかなり下垂が顕著にみられ、ボリュームもなくなりました。Aぐらいです。下垂がひどくても張りのあるバスト、そして2カップアップは可能ですか?カウンセリング当日の施術は可能ですか?代金は分割払い可能ですか?何回払いまで可能で頭金等は必要ですか?
エンドプラストでの豊胸の述語には、固定はありません。術後、2~3日間はしこりがあるような感じがありますが、1週間くらいかけてなじんでいきます。約1ヶ月は刺激を与えたり触らないようにして下さい。シャワーは翌日から、入浴は1週間後から可能です。挿入部分には、肌色のテープを貼りますが、自然に取れるまでそのままにしておいて下さい。
エンドプラストの挿入で、下垂がひどくても充分な改善ができるでしょう。エンドプロテーゼは最大で左右各100ccずつ、合計200ccです。最大で入れていただいて、個人差ありますが、およそ2カップアップくらいになります。
【豊胸 エンドプラスト】 ¥105,000/10cc
豊胸のエンドプラストも、その他のエンドプラストの手術同様に、初診当日の施術が可能です。初めに30分ほどDrとカウンセリングをしていただき、その後、手続きをしてからの施術になります。
当院では現金、クレジットカード、医療用のローンになります。クレジットカードはご一括又は2回までとなっております。それ以上になりますと、医療用ローンになります。ローンですと事前の審査がありますので、ご希望の場合はご予約の際は電話口でおっしゃって下さい。お支払い回数は、金額によっても違ってきますが最大で60回払いになります。
何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問合せください。当日に処置をご希望の際は、ご予約時にその旨をお伝え下さい。
注射器で挿入する新プロテーゼ エンドプラスト Endoprosthesis
エンドプラストは、ジェル状の、まったく新しいコンセプトのプロテーゼです。見掛け上はジェル状ですので、小さな穴からの挿入が可能です。しかも、ヒアルロン酸や注入用コラーゲンと違い、吸収されることがなく、その効果は半永久的と言えます。また、悪名高き注入用シリコンや、ハイドロジェルのように、周囲に流れていったり、正常組織内にもぐり込んでいくようなことはありません。さらに、これまでの注入剤との大きな違いは、ほぼ完全に取り去る事ができることです。 エンドプラストは、固形のジェルです 「固形のジェル」というと、ピンとこないかもしれませんが、身近なものとしては、「消臭○」「消臭○園」などの、部屋に置く、粒状の消臭剤や芳香剤をイメージするとわかりやすいでしょう。それらは、容器を傾けると、時間をかけてゆっくりと形を変えます。つまり、全体での外見上は「ジェル」です。しかし、ひとつひとつの粒は柔らかい固体です。エンドプラストは、挿入時はこのような、柔らかい個体の集合体と言えます。それが、作成されたスペースにきっちりと隙間なく留まり、形が安定するのです。ちょうど、「消臭○」や「消臭○園」の中身を、風船にいっぱいに詰め込んで封をした状態です。ただし、エンドプラストは、消臭剤の粒よりもはるかに小さく、しかも軟らかいため、風船のようにデコボコになることはありません。 エンドプラストによる組織の増量は、適応上は従来のシリコンプロテーゼによるものと、ほぼ同様です。相違点は、メスを使って挿入スペースを作成するのではなく、挿入とスペースの作成が同時になされることです。したがって、術後の腫れや内出血など、手術に際しての反応が最小限です。注射器を使用して挿入しますが、液体の注入ではなく、プロテーゼの挿入です。従来のシリコンプロテーゼ同様、トラブルの際には、摘出が可能です。 平均的術後経過 エンドプラストによる手術 手術翌日 処置部分に、多少のむくみを感じることはあるが、「腫れ」というほどのものはない。化粧・洗顔可能。 従来のプロテーゼによる手術
エンドプラストは、フィラー(注入剤)ではなく、見掛け上ジェル状の、プロテーゼです。エンドプラストの周囲には、これまでのプロテーゼ同様に、被膜が形成されて、形と位置が安定します。エンドプラストは、プロテーゼですから、それを挿入するスペースを作成する必要があります。従来のフィラー(注入材)のような、注射針による注入は行いませんが、非常に小さな穴から、挿入するスペースの作成と挿入を、細いカニューレによってほぼ同時におこないます。これまでのシリコンなどの固形プロテーゼや、バッグ状のプロテーゼのような、大きな切開創が不要で、量の調節も可能です。従来のフィラー(注入材)と固形プロテーゼの、それぞれの長所を併せ持ち、両者の短所をなくした、全く新しいコンセプトのプロテーゼです。
エンドプラストは、一部の医師にさえ、他の製品、特にアクアミド・アクアジェル・アメージンジェル・ダーマライヴなどと混同され、フィラー(注入材)とされている場合があります。エンドプラストとはその名の通り、注射薬や注入材ではなく、CE認可のプロテーゼ(埋入材)です。したがって、ほぼ完全に摘出することが可能です。![]()
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3日目 「むくみ」は、既に存在しない。
1ヶ月目 被膜がほぼ完成し、安定する。
手術翌日 処置部分を越えて、周辺部にまで腫れが及ぶ。
1週間目 再診。抜糸。腫れは約70?80%退いている。手術部分を含めて、化粧可能。
1ヶ月目 プロテーゼの位置がしっかりと決まり、安定する。
エンドプラストで豊胸術 Mammaplasty with Endoprosthesis
どうしても手術をしたくない・メスを使いたくない方に
プチ整形感覚で、半永久的バストアップ
エンドプラストは、ジェル状の、まったく新しいコンセプトのプロテーゼです。見掛け上はジェル状ですので、小さな穴からの挿入が可能です。しかも、ヒアルロン酸や注入用コラーゲンと違い、吸収されることがなく、その効果は半永久的と言えます。また、悪名高き注入用シリコンや、ハイドロジェルのように、周囲に流れていったり、正常組織内にもぐり込んでいくようなことはありません。さらに、これまでの注入剤との大きな違いは、ほぼ完全に取り去る事ができることです。 また、エンドプラストは、正常組織の間に入り込んでいかないので、ヒアルロン酸100cc分のボリュームが、約50ccで実現可能です。
エンドプラストは、フィラー(注入剤)ではなく、見掛け上ジェル状の、プロテーゼです。エンドプラストの周囲には、これまでのプロテーゼ同様に、被膜が形成されて、形と位置が安定します。エンドプラストは、プロテーゼですから、それを挿入するスペースを作成する必要があります。従来のフィラー(注入材)のような、注射針による注入は行いませんが、非常に小さな穴から、挿入するスペースの作成と挿入を、細いカニューレによってほぼ同時におこないます。これまでのシリコンなどの固形プロテーゼや、バッグ状のプロテーゼのような、大きな切開創が不要で、量の調節も可能です。従来のフィラー(注入材)と固形プロテーゼの、それぞれの長所を併せ持ち、両者の短所をなくした、全く新しいコンセプトのプロテーゼです。
エンドプラストは、固形のジェルです
「固形のジェル」というと、ピンとこないかもしれませんが、身近なものとしては、「消臭○」「消臭○園」などの、部屋に置く、粒状の消臭剤や芳香剤をイメージするとわかりやすいでしょう。それらは、容器を傾けると、時間をかけてゆっくりと形を変えます。つまり、全体での外見上は「ジェル」です。しかし、ひとつひとつの粒は柔らかい固体です。エンドプラストは、挿入時はこのような、柔らかい個体の集合体と言えます。それが、作成されたスペースにきっちりと隙間なく留まり、形が安定するのです。ちょうど、「消臭○」や「消臭○園」の中身を、風船にいっぱいに詰め込んで封をした状態です。ただし、エンドプラストは、消臭剤の粒よりもはるかに小さく、しかも軟らかいため、風船のようにデコボコになることはありません。
エンドプラストは、一部の医師にさえ、他の製品、特にアクアミド・アクアジェル・アメージンジェル・ダーマライヴなどと混同され、フィラー(注入材)とされている場合があります。エンドプラストとはその名の通り、注射薬や注入材ではなく、CE認可のプロテーゼ(埋入材)です。したがって、ほぼ完全に摘出することが可能です。
エンドプラストは、従来の豊胸バッグによる手術のほとんどをカバーできます。
エンドプラストによる組織の増量は、適応上は従来の豊胸バッグによるものと、ほぼ同様です。相違点は、メスを使って挿入スペースを作成するのではなく、挿入とスペースの作成が同時になされることです。したがって、術後の腫れや内出血など、手術に際しての反応が最小限です。注射器を使用して挿入しますが、液体の注入ではなく、プロテーゼの挿入です。従来の豊胸バッグ同様、トラブルの際には、摘出が可能です。
エンドプラストのまとめ
1)ジェル状で、小さな穴からの挿入が可能
エンドプラストは、ジェル状の、まったく新しいコンセプトのプロテーゼです。小さな穴からの挿入が可能ですから、術後の腫れや内出血など、手術に際しての反応が最小限です。
2)組織内に注入するのではなく、スペースに挿入するものである
注射針による注入は行いませんが、挿入するスペースの作成と挿入を、細いカニューレによってほぼ同時におこないます。
3)吸収されないから、効果は半永久的
ヒアルロン酸や注入用コラーゲンと違い、吸収されることがなく、その効果は半永久的と言えます。
4)ほぼ完全に摘出が可能
エンドプラストの周囲には、これまでの豊胸バッグ同様に、被膜が形成されて、形と位置が安定します。したがって、ほぼ完全な摘出が可能です。
5)EUにて、臨床治験が終了している
エンドプラストとはその名の通り、注射薬や注入材ではなく、CE認可のプロテーゼ(埋入材)です。
6)費用は、10ccにつき、¥105,000です。